<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>コースタートピックス</title>
	<atom:link href="https://www.prista.net/coaster_news/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.prista.net/coaster_news</link>
	<description>コースターの魅力・可能性を知って、お店（店舗）やイベントに効果のあるオリジナルコースター作りを応援。活版印刷で作るコースターは無限の可能性を秘めてます。良質な紙を使ったあなただけのコースターをPrista[プリスタ]がお届けします。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 03 Nov 2021 13:06:17 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>コースター印刷でNGになるデータ作成の特徴（活版印刷編）</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_041/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_041/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 00:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[活版印刷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=642</guid>
		<description><![CDATA[今やコースターもネット印刷で気軽に注文できる時代。しかし入稿したデータに不備があると、納期が遅れて大変！なんてことも。活版印刷で作るコースターのデータ作成について、最低限おさえておきたいポイントを確認してみましょう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-595 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img041_01_tips.jpg" alt="カラーチャート" width="613" height="400" /></p>
<h5>■カラーの掛け合わせをしない</h5>
<p>まず注意するべきポイントとして、活版印刷は版にインキを塗布して紙に押し付けて転写するわけですから、CMYKのプロセスカラーではなくスポットカラー、いわゆる特色を使うということを理解しておきましょう。CMYKのように掛け合わせで色を指定するのではなく、特色の場合はインキの色を指定する必要があります。特色には DIC、TOYO、Pantoneなどいくつか種類がありますが、会社やサイトによって扱いに違いがあるので前もって確認しておきましょう。</p>
<p>Illustratorのメニューバーのウィンドウ → スウォッチライブラリ → カラーブックとクリックしていけば、特色のスウォッチパレットを表示することができます。Illustratorのバージョンによって項目の名称や場所が違う場合もありますので、それぞれのバージョンに合わせて行ってください。もしくはCMYKのいずれか1色でデータ作成して「DIC◯◯番で刷ってください」と指定して発注できる場合もあります。注意しておきたいのは、仕上がりのコースターの色は、必ずしも特色通りの発色になるとは限らないことです。コースターの原紙は吸水性が高いので上質紙のようにインキが沈みがちです。色見本はインキの色を再現するもので、コースター自体の仕上がりの色を色見本通りに再現するものではありません。色見本と刷り上がりのコースターの色が若干変わることを予め理解しておく必要があります。</p>
<h5>■グラデーションやぼかしが使われている</h5>
<p>活版印刷はその仕組み上、グラデーションやぼかし等は使用できません。どうしても色に段差をつけたい場合は、100％、50％、20％の3段階でデータ作成して表現したりしますが、美しく仕上げたいならやはり100％のベタがおすすめです。上記のように、コースター原紙の発色は上質紙のようなインキの沈み具合ですので、色選びの際にそれを考慮しておくとイメージに近い仕上がりにできるでしょう。</p>
<p>写真を使用する場合はカラーモードをモノクロ2階調にします。カラー画像をモノクロ2階調に変換するには、まずグレースケールモードに変換してから、モノクロ2階調を選択します。メニューバー → イメージ → モードの項目から設定できます。画像解像度は1200dpi必要。Photoshop上で小さな文字や、線の細い複雑なデザインを使用すると、つぶれてしまって反映されない可能性が高いので注意が必要です。活版印刷での写真表現は、線画のような独特の味わいがある非常に面白い仕上がりになりますので、ぜひ一度試してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-596 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img041_02_tips.jpg" alt="データ作成の手引き" width="613" height="400" /></p>
<h5> ■データ作成の手引きを活用するのも◎</h5>
<p>上記は主に<a href="https://www.prista.net/data.html">活版印刷コースターでのデータ作成</a>ですが、フライヤーや名刺などの入稿で犯しがちなミスにも、同じように注意が必要です。正しい仕上がりサイズで作る、トリムマーク＆3ミリの塗り足しを付ける、文字フォントは全てアウトライン化する、画像をリンクする場合は同一フォルダに入れる、罫線の太さは規定値を下回らない、作成したバージョンで保存する、などなど挙げればきりがありませんが、一般的な入稿方法に則って行えばおおむね問題ありません。</p>
<p>初めての方は「活版印刷コースターの入稿データ作成ってどうやるの？」と最初は少しとまどうかもしれませんが、特に難しいことはありません。図入りで詳しい解説を掲載しているサイトや、テンプレートが用意されていてダウンロードできることもよくありますので、「活版印刷　コースター　データ作成」などのワードで検索してみるのもいいですね。特に活版印刷を扱っているところなら、必ずと言っていいほどデータ作成の注意点をまとめたページがありますので、入稿前に一度確認しておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_041/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コースター印刷にひと工夫でコースターが商品タグに</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_040/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_040/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 03:30:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[加工技術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=638</guid>
		<description><![CDATA[商品タグとして使われているコースターを見たことがありますか？ 穴を空けてリボンを通したものを商品タグとして使ったり、吹き出しの形にして人目をひく効果を狙ったり。そんなちょっと変わったコースターの活用方法をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-593 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img040_01_tag.jpg" alt="コースターに穴あけリボン付け" width="613" height="613" /></p>
<h5>■穴を空けてリボンを通し、商品タグとして活用</h5>
<p>コースターはドリンクをサービスする際に使うだけだと思っていませんか？ もちろんそれは王道の使い方ですが、アイディア次第でより効果的な使い方ができます。厚みがあって丈夫なうえに様々な特殊加工が可能なので、伝えたい情報を入れて印刷すれば販促ツールとして使うこともできます。この利点を生かして注目されているのが、穴を空けてリボンを通し、商品タグとして活用する方法。「<a href="https://www.prista.net/option/anaake_kakou.html">下げ札加工</a>」という穴を空けてリボンを通した珍しいオプション加工を施せば、立派な商品タグとしても使えるようになるのです。</p>
<p>一般的に商品タグは、価格や仕様を表示したり社名等の企業情報を掲載したりします。衣料品や雑貨などには注意事項を伝える効果もあって欠かすことのできない商品タグですが、ブランドイメージやコンセプトなどを消費者に伝えるツールとしても重要な役割・効果があります。ファッション性の強い製品では商品タグも凝ったつくりのものが多いことからも、それが分かりますね。</p>
<p>商品タグは、特性や扱う上での注意点を知ってもらうことが一番の役目。だったら、商品と商品タグが同時に提供されればより効果的ではないでしょうか？ ビールやコーラのようにガラス瓶に入っている飲み物なら、リボンを通して瓶にかけた状態で提供すればインパクトがあるでしょう。飲料の情報・原材料・カロリーなどを表示しておけば、商品タグの役割も果たしてくれます。カクテルのように様々な種類があるお酒なら、ネーミングの由来やどんなときに飲むのがオススメか、なんて雑学を記しておいても面白いですね。お客様にとっても珍しい演出でしょうから、ちょっとした評判になって意外な集客効果が望めるかもしれません。もちろん普通のコースターとしても使うことができるので、一度の発注でコースターと商品タグ両方の役割を持たせることもできます。</p>
<h5>■もうひと工夫で効果抜群のインパクトを</h5>
<p>商品タグの役割を持たせるなら、<a href="https://www.prista.net/option/henkei_coaster.html">変形コースター</a>もおすすめです。星型やハート型など様々な形が考えられますが、特におすすめなのが吹き出しの形。ケーキやパンを扱うお店なら、吹き出し型コースターをネームプレートとしてクリップに挟んでディスプレイすれば目を引けるでしょう。普通の札よりも吹き出し型の方が注目度も高いですし、「店長のイチ押し」や「人気NO,1」などの吹き出しを作れば様々なシーンに対応できます。吹き出しという形は話し手がイメージできるので、お客様に伝えたいことをナチュラルに表現でき、お店からのメッセージだとすぐにわかってもらうことができますね。また、吹き出しの形次第で発信側のトーンを表現できる効果を持たせることができるのも、吹き出し型コースターをおすすめできる理由です。丸い吹き出しなら柔らかさを、尖った吹き出しなら元気さをと、販売したいものやキャンペーンなどに応じて使い分ければ、適切に情報を伝えることができます。</p>
<p>居酒屋やバルなどお酒を提供する飲食店なら、さらに穴あけ・下げ札加工の併用がおすすめ。上で述べたように商品タグとして飲み物と同時に提供できますし、穴を空けてリボンを通したコースターは花束やプレゼントに付けることができるので、お客様へのサプライズに使いやすいですね。一言手書きできるスペースを作っておけば、メッセージカードとしていろんな場面での使い道が考えられます。大きく穴を空けてボトルの上部に引っ掛けられるようにすれば、お酒の商品タグや新商品のPOPなど販促ツールとして使用できますし、リボンを通したものならお客様のボトルキープの札としても利用できます。もちろん普通のコースターとしても使用することができますので、わざわざ販促専用のアイテムを用意する手間やコストが省けるのも魅力的ですね。</p>
<p>アイディア次第でいろんな効果を持たせることができ、無限に広がる<a title="コースター加工" href="https://www.prista.net/option_kakou.html">コースター</a>の活用術。販促ツールとして役立ててみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-594 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img040_02_tag.jpg" alt="変形コースター" width="613" height="613" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_040/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>名入れするだけのノベルティとは一味違うコースターを</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_039/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_039/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 03:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[加工技術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=634</guid>
		<description><![CDATA[飲食店では様々な宣伝ツールを使いますが、名入れしただけのものでは面白くありません。コースターも単純に名入れしただけのデザインについ陥りがち。高い集客効果を持ったオリジナルアイテムとして活用する方法をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-591 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img039_01_orijinal.jpg" alt="エンボス加工コースター" width="613" height="400" /></p>
<h5>■名入れだけでなくオリジナルデザインを！集客効果抜群のツールに変身</h5>
<p>飲食店では、メニューや名刺やDMなど様々な印刷物を制作します。数十年前まではテンプレートに名入れしただけのものが主流でしたが、今はオリジナルデザインで作る店舗が大多数。特に名刺やショップカードは個性的なものが増えていますね。しかし、コースターは未だに名入れしただけのものを使っている店舗をよく見かけます。名入れしただけの既製品がダメとは言いませんが、重要な宣伝ツールですからもっと集客効果を持たせたいですね。名入れ以外にも様々な方法でアピールすることができるのに、オリジナルで作らないなんてもったいない！名入れからもう一歩進化したオリジナルコースターを制作すれば、既製品では表現できない雰囲気を演出するアイテムとして役に立ってくれます。</p>
<p>せっかくオリジナルで制作するのだから、思い切った特殊加工を施して作るのはいかがでしょうか。白いコースターの中央に名入れ印刷するだけのシンプルな名入れデザインでも、強く凹凸をつける<a href="https://www.prista.net/option/emboss_kakou.html">エンボス</a>・<a href="https://www.prista.net/option/debos_kakou.html">デボス加工</a>なら存在感がありますし、敢えてインキを付けない空押しも独特の高級感があります。<a href="https://www.prista.net/option/kurokami_insatsu.html">黒紙</a>に金や銀の箔押しをすれば一段と豪華な雰囲気になりますし、CMYKでは表現できない特色での印刷も個性的で味わい深いものです。お店の特徴をビジュアルで表現するのに役立ちそうなのが、抜き型で作る<a href="https://www.prista.net/option/henkei_coaster.html">変形コースター</a>。ドーナッツショップなら真ん中に穴をあけてドーナッツ型に、女性オーナーのクラブやスナックなら、キュートなハート形なんていかがでしょうか。</p>
<p>また、マッチやショップカードのように持ち帰ってもらえれば、お店の外に出た後も活躍してくれます。人目をひく個性を持たせられればあちこちで注目を集め、高い集客効果があるでしょう。フライヤーのように配布する使い方もできるので一石二鳥ですね。名入れだけでない、オリジナルデザインのコースター、作りたくなってきたでしょ？</p>
<h5>■アイディア次第でさらにおもしろい展開を</h5>
<p>グラスの下に敷いて使用するだけではもったいない、どうせならお店の隅々で活躍させたいオリジナルコースターの利点を考えてみましょう。手書きできるホワイトスペースを作れば、メモ代わりとして様々な場面で活用できます。例えばカフェではショーケース内のケーキのネームプレートとして使ってみたり、また季節のおすすめメニューなどを手書きして卓上ポップにしたり、<a href="https://www.prista.net/option/anaake_kakou.html">穴あけ加工</a>をしてお持ち帰り用のショッパーに飾るのもオシャレですね。女性の集客効果をはかりたいなら、裏面におみくじなんていかがでしょうか？ 占い好きの女性だから、毎回ちょっとした楽しみとしてめくってくれるでしょうし、友達との会話にも弾みがつきそうですね。めくって使う用途なら、裏面にコラムを掲載してみるとかも面白いですね。開店エピソードや商品の話、地域の歴史などのちょっと気の利いた雑学もお客様のコーヒーブレイクを楽しんでもらう演出にもってこいです。猫カフェ・ドッグカフェなら動物のまめ知識を載せてみたり、猫の懐かせ方や機嫌の取り方など、ためになりそうで面白そうですね。アイディア次第でどんどん用途が広がります。</p>
<p>決まったように飲み物の下に敷いて使うものだという固定概念にとらわれることはありません。自由な発想で、世界にひとつだけの面白いオリジナル<a href="https://www.prista.net/coaster.html">コースター</a>を作って見てください。こうしたちょっとした遊び心やお客様のことを考えた細かなサービスが、意外と集客効果があるもの。ライバル店と差をつけ、コンスタントにお足を運んでいただけるポイントになります。飲み物があるところで必ず目にふれるコースターは、集客効果を高める販促ツールとして非常に有効。ぜひ活用してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-592 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img039_02_orijinal.jpg" alt="アイディアイメージ" width="613" height="400" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_039/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>集客効果のあるプロモーションツールを作ろう！</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_038/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_038/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 03:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ノベルティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=632</guid>
		<description><![CDATA[店舗やイベントの集客に役立つプロモーションツールとはどういうものでしょうか？ 数ある媒体の中から、最も効果的な宣伝方法を選び活用するために、集客につながるプロモーションツールの製作について考えてみましょう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-589 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img038_01_tool.jpg" alt="花火プロモーション" width="613" height="400" /></p>
<h5>■効果的なプロモーションツール選び</h5>
<p>お店やイベントの顧客・参加者を増やすためには、集客を狙った宣伝活動は欠かせないものです。広告には様々な形態がありますが、街中でクーポン付きチラシやポケットティッシュなどのプロモーションツールの配布は、よく目にする身近で分かりやすい集客を狙ったアクションですね。このような媒体を使った宣伝活動が絶えず続いているのは、やはり集客に一定の効果があるからです。</p>
<p>集客を成功させるためには、お客様にお店やイベントの価値を知ってもらい、受け取る側に次にどのようなアクションを起こさせるのか、その目的をはっきり設定することがとても重要です。目的が定まったら、どんな人にアピールしたいかを考えましょう。集客したい層はどんな人達でしょうか？ またその相手は何を望んでいるでしょうか？ 受け取る側の気持ちになって考えることで、より集客に効果的なプロモーションツールの製作につながりますし、またお客様からも自分に向けてのものだとわかれば受け取りやすくなりますね。</p>
<p>しかし、配るものが適切でないと期待した集客が伴わない場合も多いため、なんでもかんでもばら撒けばいいというものではありません。なぜそのプロモーションツールを選ぶのか、その意義は意外と見落とされているのではないでしょうか。広告には各種媒体ごとの特性がありますが、配布型広告は手軽に作りやすく受け取ってもらいやすいというメリットがあります。そして実用性があるものがほとんど。ポケットティッシュ、うちわ、商品サンプル、様々なお馴染みのアイテムがありますが、<a href="https://www.prista.net/coaster.html">コースター</a>もこれらと同様に配布に適した特性を持っています。</p>
<h5>■イベントの多い夏におすすめのコースター</h5>
<p>プロモーションツールを製作する上でさらに重要視したいポイントが、活用するタイミングです。特に暑い季節、飲み物の欠かせない夏にこそおすすめしたいのがコースター。コースターといえば飲み物をサービスする際に使いますが、それだけではもったいない！両面印刷が可能なので、店名やロゴに加え、電話番号はもちろん、裏面に大きく地図を入れたり多くの情報を盛り込むことができます。小さく軽いので、受け取ってもらいやすく使いやすいですね。ホームページアドレスやtwitterのアカウントを掲載しておけば、その日に来店していただけなくても、詳細な店舗情報を告知でき、次に足を運んでいただくきっかけになります。活用場所も様々で、街頭、お祭り、花火大会、野外音楽イベントなど、ドリンクが欠かせない夏場ならより一層の効果が期待できるでしょう。</p>
<p>さらに可能であれば、生ビール半額などの割り引き券付きにすれば、新規顧客の集客効果がアップするでしょう。割引券付きだと“お得だから捨てにくい”という心理が働き、お客様の反応も高くなります。実際、クーポンがきっかけとなり新規顧客になったという人も多いのではないでしょうか。またイベントにちなんだデザインなら、思い出の品として記念に持って帰ってもらいやすいですね。</p>
<h5>■低コストで製作できる紙コースターがおすすめ</h5>
<p>コースターと一口に言っても、ロゴや店名だけのシンプルなものから、カラフルな柄をあしらったもの、円形や角丸、ハート形など変形加工も様々。また文字を浮き上がらせたり表面をデコボコとさせて立体的なデザインもできるので、アイディア次第で無限に広がる販促ツールとして活用できます。ライバル店に差を付けるなら、幅広いデザインが可能でコストパフォーマンスにも優れた<a href="https://www.prista.net/">紙コースター</a>がおすすめです。初めて製作する方は、厚みや印刷品質を確認できると安心ですよね。写真やイラストがきれいなハイクオリティなコースターに仕上がれば自信を持って配れますし、お客様の反応も良いでしょう。刷り上がりがイメージしやすいサンプルもご用意していますので、まずはお気軽に<a href="https://www.prista.net/quota">お見積もり</a>などお問い合わせください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-590 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img038_02_tool.jpg" alt="低コスト" width="613" height="400" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_038/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Barにおすすめのコースターを作る方法</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_037/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_037/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 01:15:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コースターコラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=625</guid>
		<description><![CDATA[コースターはあってもなくても良い、なんて考えていませんか？ コースターは、Barなどの飲食店には欠かせないとっても重要な名脇役。店舗での役割・意義について、あらためて考えてみましょう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-587 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img036_01_bar.jpg" alt="barグラス" width="613" height="400" /></p>
<h5>■高級感・特別感を演出する</h5>
<p>Barでビールなどの冷たいドリンクを注文すると、多くの場合はコースターを敷いて提供されますね。ですがコースターを使用するお店と、そうでないお店があります。この違いはなんでしょうか？ 店舗によっては、ビールや氷の入った冷たい、いわゆる汗をかきやすいドリンクにはコースターを使用するが、それほど気にならないものはそのまま出す、と決めている場合もあるようです。理由として考えられるのは「コストを気にしてできるだけ使わないように」という店舗サイドの事情があるからでしょうか。気持ちは分かりますが、お客さんとしてはせっかく足を運んだBarでお酒を楽しみたいのですから、店舗こだわりのコースターを使ってそのお店の雰囲気を味わいたいですよね。コースターは実用性だけでなく、テーブルを彩って楽しい時間にそっと寄り添う重要な演出アイテムです。お客様の満足度をあげるためのちょっとしたおもてなしに、ぜひ店舗オリジナルデザインの<a title="コースター" href="https://www.prista.net/">コースター</a>を使ってください。</p>
<h5>■水はけがよくてくっつきにくい、Barにおすすめのコースター</h5>
<p>コースターの一番の役割は、グラスに付いた水滴を受け止めることです。ところが、受け止めた水滴がコースターとぴったりとくっついてしまい、飲み物を持ち上げると底面にコースターがついてきた、なんて経験はありませんか？ 特にビールやロンググラスで飲むカクテルは、この問題が起こりやすいですね。そこでBarで使うコースターとしておすすめしたいのが、エンボス加工を施したもの。用紙を上下からプレスして凹凸をつけますので、設置面を減らしてくっつきやすさを解消してくれます。驚くほど強力な<a title="撥水加工コースター" href="https://www.prista.net/option/hassui_coaster.html">撥水加工</a>も可能ですので、こちらも一度ご検討ください。</p>
<p>コースターは、テーブルを保護してくれるという役割もあります。店舗づくりで一番こだわるであろう店内の雰囲気。特にBarなら、顔とも言えるバーカウンターや、透明なガラスのテーブルは常にきれいにしていたいもの。ここにもし、ひっかき傷がついてしまっていたらどうでしょう。本来ならビールやカクテルを素敵に見せてくれる照明が傷をはっきり見せてしまって、せっかくの素敵な雰囲気が台無しになります。大理石やガラス製のバーカウンターなら、水滴のついたグラスを置くと水の輪ジミができてしまいますし、これではせっかくの豪華なバーカウンターの印象が悪くなってしまいますね。木製のものなら特殊ワックスでツヤのある仕上げが施されたのものが多く、滑りやすくなっています。コースターを使用していない場合は、特に滑って危険かもしれません。グラスを床に落としてしまって静かな店内にガシャーン！…なんて想像したくないですよね。</p>
<p>Barによってはお酒をきれいに見せるために「ダウンライトから何センチ離したところにコースターを置く」というルールをバーテンダーに徹底している店舗もあるそうです。こだわりの店舗づくりでコースターが持つ意味は非常に大きなもの。名脇役として、店舗のイメージにぴったりのコースターを使いたいものですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-588 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img036_02_bar.jpg" alt="barグラス" width="613" height="613" /></p>
<h5>■コースターを宣伝ツールとして持ち帰ってもらおう</h5>
<p>コースターは宣伝ツールとしても秀逸。必ずお客様の目に入るものですから、定期的にデザインを変えたり、イベントなどの告知に使うのもよいですね。コースターには、ゴム、コルク、金属、布など、様々なタイプがありますが、<a href="https://www.prista.net/coaster.html">紙製コースター</a>は比較的自由にデザイン・印刷ができ、コスト面でも安心。再版もお手頃ですから、宣伝ツールとしてお客様にどんどん持ち帰ってもらいましょう。紙製以外のコースターは余程のことがない限り持ち帰る人はいないでしょうが、紙製ならショップカードのような感覚で持ち帰りやすい、そうは思いませんか？ ホームページアドレス等のお店の情報を載せておけば、コースターを受け取った新規顧客の来店に期待できますね。ドリンクと切っても切れない関係のコースターを是非活用しましょう！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_037/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ノベルティに最適な紙コースター</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_036/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_036/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 03:58:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ノベルティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=622</guid>
		<description><![CDATA[ノベルティとはお店の集客や商品の販売促進を目的として配られるものオリジナルグッズ。実用的でオシャレなものなら特に注目度が高く、宣伝効果は抜群。今回はノベルティとして活用したい紙コースターについてご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-585 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img035_01_novelty.jpg" alt="ノベルティー検討中の女性" width="613" height="400" /></p>
<h5>■伝えたい情報はノベルティに掲載</h5>
<p>ノベルティを製作して配布すると、お店の宣伝・集客に非常に効果的です。企業や商品を宣伝することが目的のノベルティは、いつも目に触れるような実用品を製作するのが一般的。ティッシュや文房具などが代表的ですが、ノベルティとして利用されている商品はいろんな種類があります。しかし、何でもかんでも手当り次第に作れば良いというわけではありません。お店のロゴが入ったものはそのままお店のイメージに直結するため、慎重に選ぶ必要がありますし、目的を明確にせず適当にノベルティを選んでしまうと、せっかく製作したのに効果が薄れてしまうかもしれません。数あるノベルティの中から、ターゲットとなるお客様の嗜好や、お店の業種を連想させるものを選ぶことが重要です。</p>
<p>そうはいっても、できるだけコストは抑えたいところ。低コストでライバル店に差をつけられるノベルティがほしいですよね。そこでおすすめしたいのが<a href="https://www.prista.net/">紙コースター</a>。ドリンクをサービスする時に必ず目に触れる紙コースターは注目度が高く、身近な販促ツールと言えます。</p>
<p>既製品の無地のものや、酒造メーカーから支給されるものを使っているお店やイベント主催者の方も多いのではないでしょうか。それではせっかくの雰囲気が台無し。コースターは雰囲気づくりにも一役買ってくれる優秀なノベルティなのです。紙コースターは両面印刷が可能なので、裏面に地図などの店舗情報を載せることもできますし、厚紙だから強度に優れていて耐久性も抜群。軽いので持ち運ぶのにも便利です。コンパクトで場所をとらない紙コースターなら、レジ前にショップカードの代わりに置いておけば、宣伝ツールとしても活用できます。珍しさもあって手に取って持ち帰る方も多いでしょう。街中でチラシ代わりに配布すれば、珍しいノベルティ配布として注目を集められるかもしれませんね。</p>
<h5>■実用的でオシャレ。持ち帰りたくなるノベルティ</h5>
<p>グラスの水滴を受け止めたり、カウンターやテーブルが傷つかないように保護する目的で使われる紙コースターですが、それだけではおもしろくありません。オリジナルで製作するのだから、どうせなら持ち帰りたくなる様な存在感のあるものにしましょう。単純にお店のノベルティとしての役割だけでなく、アイディア次第で新しい使い方も生まれます。オシャレなデザインのものはインテリア性抜群なので持ち帰って使うのはもちろん、ポストカードの様に壁に飾ったりもできます。他には裏面にメッセージスペースを設けて、店主からの一言を添えるなんていかがでしょうか？粋でかっこいい！と女性には特に喜ばれるかもしれませんよ。また、持ち帰ったお客様がメッセージカードとして使うことも考えられますね。Barのコースターに一言メッセージ…なんてドラマの様な展開を期待してしまいませんか！？</p>
<p>このように遊び心ある工夫をすることで、受取手の印象はぐっと深まります。またお店の周年記念や新メニューの告知として限定デザインを製作すれば、特別感が高いので定期的に通って集めたくなるでしょう。店主のこだわりが感じられるものは一度の使用で捨ててしまうことは少なめですが、少し気をつけたいのは、あれもこれもと詰め込み過ぎなノベルティになってしまわないこと。情報過多になり必要な情報が埋もれてしまっては本末転倒ですね。お客様が知りたい情報がきちんと盛り込まれているか、お店を離れてもきちんと役割を果たしてくれるか、お店やイベントの雰囲気に合っていることデザインかも重要です。文字サイズやフォントにも注意し、読みやすい配置に気をつけましょう。シンプルかつ明快なデザインの<a href="https://www.prista.net/">紙コースター</a>で、伝えたい情報を伝えたい人々に確実に届けることができるノベルティを作ってみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-586 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img035_02_novelty.jpg" alt="グラスイメージ" width="613" height="400" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_036/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カフェにおすすめのコースターを作る方法</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_035/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_035/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 01:31:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オリジナルコースター]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=619</guid>
		<description><![CDATA[カフェには欠かせないコースター。お客様の一番近くで目につくアイテムだからこそ、味わい豊かな活版印刷のコースターはいかがですか？活版印刷で作る完全オーダーメイドのコースターについて解説します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-583 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img035_01_cafe.jpg" alt="cafe" width="613" height="400" /></p>
<h5>■お店の顔にもなるコースター。活版印刷でこだわりのものを。</h5>
<p>もしあなたがカフェをオープンするとしたら…、こだわるポイントはどこでしょうか？メニューはもちろんですが、店舗のインテリアや食器や看板など雰囲気づくりを大事に考えるでしょう。ここで意外と軽視されてしまっているのがコースターです。コースターなんてシンプルな既製品の無地で良い、なんて考えていませんか。カフェにとって、ドリンクをサービスする際に欠かせないコースターは、お客様の身近に接する大事なアイテム。メニューよりも目にしている時間が長いものです。たかがコースター、されどコースター。それが飾り気のない無地だなんてもったいない！でも他のカフェと差別化できて、さらに気にいったデザインのコースターが見つからない…なんて方にこそ、<a href="https://www.prista.net/">活版印刷のコースター製作</a>がおすすめなのです。</p>
<p>例えばコースターにロゴやイメージカラーを印刷し、メニューや看板からコースターまで店内で使用するものを全て統一したデザインにすれば、店舗イメージはお客様に強く印象づけられます。そのようにブランディングされたカフェは強く印象に残りますし、来店者の好みと一致すればより好意的に受け入れられるでしょう。コースターまで統一してこそ、すっきりとした店舗づくりが成功するのです。手でさわった感触も面白い活版印刷ですから、視覚だけでなく触覚にも訴えかけるデザインもいいですね。</p>
<p>また、コースターの役割はカフェ店内だけに留まりません。店舗の詳細情報を記載しておけば、ショップカードとしての役割も果たしてくれます。例えばレジ前に置いて持ち帰りを促せば、持ち帰ったお客様が友人におすすめのカフェとして紹介し、新規のお客様に足を運んでいただくきっかけになるかもしれません。街頭でチラシ代わりに配布したり、カフェの壁面に飾ってインテリアのようにしたりと、コースター本来の使い方以外にも様々な活用方法が考えられますね。活版印刷だと両面にデザインが可能なので、表面には店舗名やロゴ、裏面にホームページアドレス、電話番号、地図まで入れて多くの情報を盛り込めば、小さくて軽いプロモーションツールとして活用できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-584 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img035_02_cafe.jpg" alt="cafe" width="613" height="400" /></p>
<h5>■活版印刷なら幅広いデザインに対応可能！</h5>
<p>活版印刷で作るコースターは、様々なシーンで雰囲気を盛り上げるアイテムとして活用できます。例えばお店の周年記念に何か特別なことをしたいけど…いい案が思い浮かばないし、予算も少ない…。なんてお困りの方は周りにいませんか？そんな時はコースターを変えてみてはいかがでしょう。1ヶ月間限定の特別なデザインのコースターを使用し、普段と違う雰囲気を演出します。お客様のバースデー用に金箔などスペシャルなコースターを用意するのも面白いですね。さりげなくお祝いの気持ちを伝えることができ、粋な演出として喜んでいただけるでしょう。</p>
<p>また、少し大きめのカフェは結婚式の2次会パーティーの会場として貸し切り利用されることもよくあるので、あらかじめお店でウェディング用のコースターを用意しておけば、幹事さんの手間が省けるのでお店選びでライバル店に差をつけられます。他にも、季節の新メニューを写真付きで印刷して告知したり、スペースを作って店長から手書きで一言添える、なんて使い方もオシャレですね。さらにこだわるなら、メニューごとにコースターデザインを変えるなんてことも！例えばアイスコーヒーはモダンでクールなデザインに、抹茶ドリンクなら柄や渋めのカラーで和風なデザインに、フレッシュフルーツジュースなら果物をモチーフにポップでカラフルなデザインに、などなど。ドリンクの個性をさりげなく強調する楽しい演出があるカフェ、素敵ですね。</p>
<p>こだわりのお店づくりに、<a href="https://www.prista.net/">活版印刷のコースター</a>を活用してはいかがですか？一度ご検討下さい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_035/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オーダーメイドで作る世界で一つのコースター</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_034/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_034/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 02:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オリジナルグッズ製作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=617</guid>
		<description><![CDATA[お祝い品におしゃれなオーダーメイドコースターはいかが？  かさばらなくて持ち帰りやすく、使いやすいオーダーメイドコースターが、もらって嬉しい記念品として注目されています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-581 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img034_01_order.jpg" alt="ワイングラス" width="613" height="400" /></p>
<h5>■形として残る贈り物、オーダーメイドコースター</h5>
<p>大切な人たちへの贈り物として、<a href="https://www.prista.net/">オーダーメイドコースター</a>を製作するのはいかがでしょうか？ 日付やロゴなどを自由に印刷・量産できますし、価格も安価なので安心。さらに豊富な特殊オプション加工も可能です。サイズが小さくかさばらないので配布しやすく、個人やグループで開催するイベントはもちろん、会社などでも記念品として気軽に活用していただくことができますね。例えば飲食店のオープニング告知として街頭で配布したり、イチ押し商品や自社主催のイベントを来客された方にさりげなくアピールしたりと、様々な使い方が考えられます。お子さんの出産祝いのお返しギフトに添えてみるのも良いですね。オーダーメイドならお子さんの名前や生まれた日や写真が印刷できるので、新しい家族のお披露目アイテムにできます。コンパクトで場所を取らないので、後々まで残しておきやすいというメリットもあります。もらった方が困らないものというのは、使い勝手がよく重宝しますね。</p>
<h5>■幹事さんにおすすめ！特別感を演出できるのはオーダーメイドだからこそ</h5>
<p>同窓会やウェディングパーティーの幹事さんは、記念品としてオーダーメイドコースターを製作すると面白いかもしれません。ゲストや新郎新婦の期待に応えるには思い出に残るだけでなく、気の利いたアイテムになるように製作することも重要。オーダーメイドならその日だけの特別感を演出するのに一役買ってくれますし、加工も容易で様々なバリエーションがあります。コストも抑えて製作できますし、オリジナリティーが出しやすいのが嬉しい点。アイディアのある幹事さんにお願いして良かったと、あなたの株があがっちゃうかもしれませんよ。</p>
<p>同窓会なら表面に学校名や卒業年度などを、裏面には校歌を印刷してみてはいかがでしょうか。記念アイテムを製作ということになるといろいろな段取りが必要になりそうなイメージですが、これならとても気軽に製作できますね。</p>
<p>ウェディングパーティーなら表面は新郎新婦の名前・日付・似顔絵などを、裏面にはメッセージ欄を作ってゲストに手書きで祝いの言葉を書いてもらいましょう。それを退場時に集めてファイリングし、新郎新婦へサプライズプレゼント、なんて演出も喜ばれるでしょうね。色紙を回して寄せ書きすることはよくありますが、それだと目立つので新郎新婦に気付かれてしまったり、パーティーの流れを壊してしまうなんてことも。コースターならテーブルにあっても違和感がなく、お店の方からドリンクと一緒にさりげなく配布されるので、幹事さんの手間も省けて一石二鳥ですよ。他にも特殊加工で穴をあけてリボンを通し、見送り時にお持ち帰り用の<a href="https://www.prista.net/option/anaake_kakou.html">プチギフト</a>として配ることもできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-582 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img034_02_order.jpg" alt="打ち合わせ確認" width="613" height="400" /></p>
<h5>■印刷会社への確認事項</h5>
<p>オーダーメイドコースターを製作する際は、データの入稿方法や納期を必ず確認しましょう。ほしい必要枚数に対応していない会社もありますし、土日祝日やお盆・年末年始場合は納期が延びることもあるので要注意です。良心的な会社やサイトはサンプルを送ってくれる場合もあるので、メールや電話で問い合わせてみましょう。オーダーメイド印刷が可能な会社やサイトはオプション加工が充実していることも多いので、一風変わったものを作ってみても楽しいですね。使い方次第でいろんな可能性が広がる<a href="https://www.prista.net/">オーダーメイドコースター</a>、ぜひ一度、検討してみてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_034/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大好評！ウェディングパーティーにオリジナルコースターを作る方が増えています</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_033/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_033/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 01:03:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オリジナルコースター]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=609</guid>
		<description><![CDATA[今や、ウェディングパーティーもオリジナルアイテムを使う時代。コースター穴開け加工でリボンを通したり、メッセージ欄を作ってゲストに感謝の言葉を伝えたりと、様々な形で活用可能。ウェディングコースター、作ってみませんか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-579 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img033_01_wedding.jpg" alt="ウエディング" width="613" height="400" /></p>
<h5>■オリジナリティ溢れる手作りウェディングがブーム</h5>
<p>最近のウェディングセレモニーは、身内や親しい友人だけで行う小さめのパーティーが主流。仕事関係の知人や疎遠気味だった友人たちまで大勢のゲストを招待して、挙式・披露宴・二次会という昔ながらのお決まりのウェディングスタイルは珍しくなってきました。20年前くらいのウェディング業界は派手な演出を売りに競い合っているところが多く、バルーンが割れて新郎新婦が飛び出したり、ゴンドラに乗って登場したりなんて演出も。今では少し信じられないかもしれませんが、芸能人同士の結婚式の披露宴をテレビ中継したり、一大イベントとして扱われることもありました。時代の流れを感じますね。</p>
<p>ここ数年は挙式・披露宴・二次会というオーソドックスなスタイルよりも、家族だけの少人数での挙式・披露宴や、友人中心のレストランウェディング、カジュアルなcafeウェディングなど、型にはまらないオリジナルのスタイルを選ぶカップルが増えています。これは従来の「とにかく派手に目立ちたい」という考え方から、独自色を強く出す「他にはない自分達らしい結婚パーティーにしたい」という心境の変化ではないでしょうか。ウェディング会場も豪華な内装よりも、カップルごとに異なるニーズに合わせて幅広い対応が求められています。派手な演出より、会場装飾や料理、案内状・席次表・コースターなどのペーパーアイテムにも細部にまでこだわったオリジナリティ溢れるウェディングパーティーなら「○○さんらしいね」と好感が持てますし、記憶にも残ります。結婚という一生に一度の大イベントだからこそ、とことん自分たちらしく、こだわりたいものですね。</p>
<h5>■記念に残るアイテムは二人だけのオリジナルコースターで</h5>
<p>手作りウェディングで最も重要なのは、オリジナルのペーパーアイテムです。従来なら会場から提示されるいくつかのテンプレートから選ぶのが主流でしたが、最近は新郎新婦のイニシャルをあしらったり、結婚式の日付を入れたりと、自分たちでデザインして持ち込むカップルも増えています。世界に一つだけの<a href="https://www.prista.net/">オリジナルペーパーアイテム</a>があるウェディングパーティ、素敵ですよね。</p>
<p>ところが案内状、席次表は手作りするのに、意外と見落とされがちなのがコースターです。披露宴の様な着席スタイルでも立食パーティーでも、コースターは必要ですよね。会場で用意された地味なものではせっかくのオリジナルパーティーに水を差してしまいます。反対に手作りの招待状や席次表とデザインを統一すれば、オリジナルの演出がより一層盛り上がります。ウェルカムボードのイラストをデザインするのも良いでしょう。また裏面にメッセージ欄を作って一人一人に感謝の気持ちを手書きすれば、ゲストへのサプライズとしてたいへん喜ばれるでしょう。</p>
<p>他にも見送り時にお持ち帰り用のプチギフトとして<a href="https://www.prista.net/">コースター</a>を配れば、記念に残るウェディングアイテムになります。オリジナルデザインは温かみが感じられますし、かさばる物だと敬遠されますが、コースターなら気軽に持って帰ってもらえます。穴開け加工を施せば、リボンを通してラッピングもできるので、いつまでもとっておきたい思い出の品になります。細部にまでとことん気を配って手作りするのが、他にはないオリジナルウェディングのポイントと言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-580 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img033_02_wedding.jpg" alt="プチギフト" width="613" height="400" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_033/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>個人の方でも簡単にプロモーションツールができる！</title>
		<link>https://www.prista.net/coaster_news/news_032/</link>
		<comments>https://www.prista.net/coaster_news/news_032/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 03:14:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オリジナルグッズ製作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.prista.net/coaster_news/?p=603</guid>
		<description><![CDATA[コースターは変形や特色印刷などで個性を出しやすいので、プロモーションツールとしても優れています。自分の大切なプロモーションツールだからこそ、コースターという一風変わったアイテムをチョイスしてみてはいかがでしょうか。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone wp-image-577 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img032_01_promotion.jpg" alt="SNSプロモーション" width="613" height="400" /></p>
<h5>■個人でも名刺を持つ時代</h5>
<p>現代はモノも情報もあふれかえっていて、移り変わるスピードも速い時代。そんな中で埋もれたり流されたりせずに、自分のことをしっかりと印象づけるセルフプロモーションは重要です。プロモーションツールにも様々なものがありますが、一番身近なもので言えば名刺です。一般的には、営業マンがもっているビジネス用途で使うものというイメージが強いかもしれませんが、最近はよりプライベートなプロモーションをする方が増え、気軽に活用されています。会社支給のオフィシャルなものとは別に、個人的な趣向が反映されたパーソナルなプロモーション名刺も持ち、公私や話題によって使い分けたりします。特に最近では、ネット印刷でお手頃価格で簡単に注文できるようになったので、誰でもお手軽に持つことができます。</p>
<p>例えば趣味がアニメという方は、共通の趣味を持つ人たちの交流会に参加しますよね。そこで知り合った方との交流はSNS上でも行うでしょう。だから掲載情報はニックネームとfacebookなどのソーシャルメディアのアカウントのみ。同じ趣向をもつ者同士、電話番号や住所なんて堅苦しい自己紹介がないプロモーションもありなんです。むしろ、自分をプロモーションする上でSNSを見てもらうのが、今の時代にあった方法かもしれませんね。</p>
<h5>■ママ友間で流行の名刺交換</h5>
<p>最近ではママ友間の名刺交換がブームとなっています。数年前にファッション誌が子育て中の母親が名刺を愛用する動きを取り上げ、販売サイトを立ち上げたことから、主婦でもお手軽に名刺を持てるようになりました。電話やメールで連絡を取り合うよりも、LINEやfacebookを通して交流を深めることが主流なので、子供の名前とママの名前、SNSのアカウント、顔写真も載せておけば、プロモーションツールとして一役買ってくれます。入園・入学時の初対面の方が多い場面では、連絡先交換の時短化にもなりますし、お手軽なコミュニケーションにもってこいですよね。毎日の送迎時だけでは知り得ない趣味や家族構成、ペットの有無など情報を簡単に得ることができ、共通の話題があると相手も一気に心を開いてくれます。単調なお天気の会話なんかより盛り上がるので、相手との関係が強化できるでしょう。</p>
<p>お手頃な家庭用プリンターで手作りする人もいれば、専門の業者に依頼する人も。そこで人とは違うプロモーションツールで個性を発揮したい、と考える方にはコースターがおすすめです。ママ友で誰かの家に集まってお茶会なんてこともあるでしょう。そんなときにコースターを配れば注目度も高いですし、お手軽にカフェの雰囲気を出せるので重宝されること間違いなしです。カップやスプーンにこだわるように、<a href="https://www.prista.net/">コースター</a>にこだわるのも面白いものですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone wp-image-578 size-full" src="https://www.prista.net/coaster_news/wp-content/uploads/2015/07/img032_02_promotion.jpg" alt="ママ友プロモーション" width="613" height="400" /></p>
<h5>■こだわりを表現できるアイテム</h5>
<p>どうせ作るなら、とことんこだわったお気に入りのものを作りたいですよね。版面のデザインに凝るのはもちろんですが、表面を<a href="https://www.prista.net/option/emboss_kakou.html">立体的</a>に浮き上がらせたり全体を<a href="https://www.prista.net/option/debos_kakou.html">デコボコ</a>とした質感にしたり、視覚だけではなく触感に訴えかける様々な特殊加工もおしゃれでインパクトがあります。形も円形や角を落とした角丸はもちろん<a href="https://www.prista.net/option/henkei_coaster.html">星形やハート形</a>にもできますし、<a href="https://www.prista.net/option/hassui_coaster.html">撥水性</a>があるものも制作可能。あなただけの理想の一品を作ることができます。自分の大切なプロモーションツールだからこそ、<a href="https://www.prista.net/option_kakou.html">一風変わったコースター</a>で個性を発揮してみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.prista.net/coaster_news/news_032/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
