オーダーメイドで作る世界で一つのコースター

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■形として残る贈り物、オーダーメイドコースター

大切な人たちへの贈り物として、オーダーメイドコースターを製作するのはいかがでしょうか? 日付やロゴなどを自由に印刷・量産できますし、価格も安価なので安心。さらに豊富な特殊オプション加工も可能です。サイズが小さくかさばらないので配布しやすく、個人やグループで開催するイベントはもちろん、会社などでも記念品として気軽に活用していただくことができますね。例えば飲食店のオープニング告知として街頭で配布したり、イチ押し商品や自社主催のイベントを来客された方にさりげなくアピールしたりと、様々な使い方が考えられます。お子さんの出産祝いのお返しギフトに添えてみるのも良いですね。オーダーメイドならお子さんの名前や生まれた日や写真が印刷できるので、新しい家族のお披露目アイテムにできます。コンパクトで場所を取らないので、後々まで残しておきやすいというメリットもあります。もらった方が困らないものというのは、使い勝手がよく重宝しますね。

■幹事さんにおすすめ!特別感を演出できるのはオーダーメイドだからこそ

同窓会やウェディングパーティーの幹事さんは、記念品としてオーダーメイドコースターを製作すると面白いかもしれません。ゲストや新郎新婦の期待に応えるには思い出に残るだけでなく、気の利いたアイテムになるように製作することも重要。オーダーメイドならその日だけの特別感を演出するのに一役買ってくれますし、加工も容易で様々なバリエーションがあります。コストも抑えて製作できますし、オリジナリティーが出しやすいのが嬉しい点。アイディアのある幹事さんにお願いして良かったと、あなたの株があがっちゃうかもしれませんよ。

同窓会なら表面に学校名や卒業年度などを、裏面には校歌を印刷してみてはいかがでしょうか。記念アイテムを製作ということになるといろいろな段取りが必要になりそうなイメージですが、これならとても気軽に製作できますね。

ウェディングパーティーなら表面は新郎新婦の名前・日付・似顔絵などを、裏面にはメッセージ欄を作ってゲストに手書きで祝いの言葉を書いてもらいましょう。それを退場時に集めてファイリングし、新郎新婦へサプライズプレゼント、なんて演出も喜ばれるでしょうね。色紙を回して寄せ書きすることはよくありますが、それだと目立つので新郎新婦に気付かれてしまったり、パーティーの流れを壊してしまうなんてことも。コースターならテーブルにあっても違和感がなく、お店の方からドリンクと一緒にさりげなく配布されるので、幹事さんの手間も省けて一石二鳥ですよ。他にも特殊加工で穴をあけてリボンを通し、見送り時にお持ち帰り用のプチギフトとして配ることもできます。

 

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■印刷会社への確認事項

オーダーメイドコースターを製作する際は、データの入稿方法や納期を必ず確認しましょう。ほしい必要枚数に対応していない会社もありますし、土日祝日やお盆・年末年始場合は納期が延びることもあるので要注意です。良心的な会社やサイトはサンプルを送ってくれる場合もあるので、メールや電話で問い合わせてみましょう。オーダーメイド印刷が可能な会社やサイトはオプション加工が充実していることも多いので、一風変わったものを作ってみても楽しいですね。使い方次第でいろんな可能性が広がるオーダーメイドコースター、ぜひ一度、検討してみてください。

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